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2012年08月08日 (水) | Edit |
ども、とらわたです。
やっとですが、ロボティクスノーツ攻略完了しました!


今回は感想書いていこうと思いますが、完全にネタバレ内容なので、読まれたい方は自己責任で↓の続きを読むからご覧ください。

数行ワープ完了っと。感想書いていくことにしますか。

えと、まずちょっと謝らないといけないことがあります。
今まで各ルートで感想を述べてきたのですが、あれってあまり意味がなくて、実はずっと物語が続いてたんですよねwww あるキャラと重点的に一緒にいただけで、物語としては一本だったっていうwww なんていう面倒な仕様wwwww気づくのが2ルートやった後っていうね・・・・。

ということで、今回の感想はphase9後から。


ラストまで超展開が続きました。まぁ、この展開の早さはカオスヘッドからの特徴だったので別にいいでしょう。
まぁ、それでももうちょっと丁寧に作って欲しかったってのが本音w


仲間側だと思っていた者の裏切り・世界を救うのは自分たちだけという状況・今まで嘲笑していた島民の協力・乗り換え前のロボを改良しての最終決戦・敵に操られている仲間を開放するための最終決戦・「僕にはまだ帰れる場所がある・・・こんなにうれしいことは無い・・・」

と実は王道を通していた物語。だから最後の“直前”まで熱い展開で楽しめたよ・・・・うん・・・。



いや、だってさ、最終決戦の出撃前にあき穂に告られそうになったときに「それはこの戦いが終わってから」風な事言ってたのに終わり方は別にそのことに触れずに「俺たちは世界を救ったんだ!!」で終わりだぜ?エンディングのスタッフロールの後にCパートみたいなのが無しで終わりだぜ?
せいぜい、あき穂が告って返答しないで終わりとかしてくれた方がファンディスクにつなげられる気がするんだけどな。ファンディスク出るかわからないけど。ってか、ファンディスク出ないとモヤモヤ感満載で困るけど。



後、ダルや西條拓巳について。
澤田が「ダルや西條拓巳(セリフではDaSH・疾風迅雷のナイトハルトとして実名は挙げられていない)は300人委員会に対抗するグループの仲間だ」「なるべく協力出来るように」とか言ってたんだけど、結局登場は無かったし、DG297 3rd EDITON ver.4.11とアンチ君島コウウィルスぐらいしか特に協力してないしなぁ・・・。
これら2つを数日間で完成させたことを評価すべきなのか登場を求めるべきかはどっちがいいんだろうな・・・。

俺の好みとしては急いで種子島に帰るときにレインボーブリッジを強行突破するんじゃなくて、ギガロマニアックスの誰かを登場させて道を切り開く とかの展開があったら泣いてたかもしれない。 
熱い展開を狙ってこういう物語書いたんだろうから、つぶやきだけじゃなく登場っていう展開が欲しかったな・・・。



ところで、なんで“DG”297なんだろうな。FGはフューチャーガジェットだろ?DGのDはなんだ?ダルのDか?
この辺はもはや想像に任せるしか無いですよね。っていうか、勝手に気になってろってことなんでしょうね。

地味にノアⅡも発展してNIVとかいう小型になりやがってますし、カオスヘッドでの拓巳の行動は意味があったんだろうか・・・。


フラウルートでスローモーを2回使っただけで立てなくなったのに最終決戦で6~7回使ってたのも色々と無理があった気がします。




他にもかなり無理がある・微妙な内容が多かったので俺としては科学アドベンチャーシリーズの中では一番面白くなかったと思います。ちょっとぶっちゃけ過ぎでしょうか?wwww

若干期待しすぎたのもあるとは思いますけどね^^;




では、今回はこんなところで~
ノシ
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